思い出野郎Aチームの独りの夜は(DEMO)が名曲すぎて泣きそう

思い出野郎Aチーム  独りの夜は

コロナでみんな仕事がなかったり日々の生活がストレスに染まってしまったり、じわじわと追い詰められてきている状況ですが、そんな時だからこそ、この音楽が光となって、なんとかやっていけるのでしょうね。share the lightですね

以下、耳コピ歌詞です。

思い出野郎Aチーム 独りの夜は 歌詞

独りの夜は終わりさベイベー 君がどこにいても 今夜一緒に踊らないか それぞれの場所で

迷路みたいな夜に レコード回してベイビー 出口のない街で胸が張り裂けそうだ こらえきれない痛みを分かち合い立ち向かうために使いたいのは鎮痛剤じゃない マーヴィン カーティス そして君の声が今夜どうしても必要なんだ

俺たちは耐えるためにこの街にいるんじゃない 絶えず鳴り続ける音楽で踊るためにここにいるんだ 距離なんか問題じゃない 音速で飛んでくリズム 仕組まれた分断よりも早く届けるラブソング 小さなタブレット 集めればサウンドシステム 街はまるで巨大なダンスホール どんなに離れていても俺たちはいつだって同じフロアで踊ってる

独りの夜は終わりさベイベー 君がどこにいても 今夜一緒に踊らないか それぞれの場所で 独りの夜はもう終わりさ レコードは回り続ける 離れ離れの夜を包んで 俺たちがもう一度踊るために 

独りの夜はもう終わりさ スピーカーの向こうに君を感じる 音楽は全ての壁を突き抜ける 

独りの夜はもう終わりさ 孤独を抱えたままバラバラに踊り続ける それでもまだ俺たちは愛し合える 

そして夜が明ける 夜が明ける 暗く長い夜は明ける 夜が明けるすぐに夜は明ける 踊り明かそう 君と日の出を見るまで 朝はまるで 真新しく光る白い紙 そこに新しい言葉を書き込み 二つに折って君に届けるために鉛筆を削るうちにやがて光が差し込む

俺たちは耐えるためにこの街にいるんじゃない 絶えず鳴り続ける音楽で踊るためにここにいるんだ 距離なんか問題じゃない 音速で飛んでくリズム 仕組まれた分断よりも早く届けるラブソング 小さなタブレット 集めればサウンドシステム 街はまるで巨大なダンスホール どんなに離れていても俺たちはいつだって同じフロアで踊ってる

独りの夜は終わりさベイベー 君がどこにいても 今夜一緒に踊らないか それぞれの場所で 独りの夜はもう終わりさ レコードは回り続ける  離れ離れの夜を包んで 俺たちがもう一度踊るために 

独りの夜はもう終わりさ スピーカーの向こうに君を感じる 音楽は全ての壁を突き抜ける 

独りの夜はもう終わりなのさ 孤独を抱えたままバラバラに踊り続ける それでもまだ俺たちは愛し合える

いやまじ、名曲すぎて泣きそう、一人だったら絶対泣いてた

もうほんと、コロナでみんなめっちゃ大変そうやし、この先もまだまだ不景気は続くでしょうが、どうか、どうかレコードは回り続けてほしいですね、そして、回し続けていくのは自分自身なんでしょうきっと

最後に、思い出野郎Aチームがライブハウスやスタッフさんなど関係各所を支援するために「ソウルピクニック・ファンディング」を始めました。ライブフリーパス券が付いてくるので実質無料で支援できてしまいます。

こんな時だからこそ、支援してみようかな、という人はぜひどうぞ。

https://camp-fire.jp/projects/view/261880

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