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ステーキを焼いた

   

各務原のイオンの中にある大きめなスーパーにたまたま行ったら大きな肉の塊が置いてあったのでテンションが上がって購入。
550gで1000円ちょいです。安い。

買ってからなんやかんやで1時間以上外で持ち歩いていました。なので家に着いてからは常温に戻す作業はせずに塩胡椒を。
塩胡椒振った後にネットでステーキのおいしい焼き方を調べたら、塩胡椒って焼く直前に振らな、浸透圧?の関係で肉汁が染み出ちゃってダメみたいですね。今回は少しばかり早めに振りすぎた。

安い肉なので柔らかくするために包丁で叩いてフォークで刺して。筋を取ろうと思ったけどめんどくさいしどれがどこだかわからんし、何よりそれをしたらただの分解された一口サイズの肉になりそうな気がしたので筋はそのまま。
写真がぶれているのは肉を叩きすぎて息が上がっているからです。

on フライパン。でかい。

焼けた。

僕は生が好きなのでめっちゃレアに仕上げました。見た目は完璧にうまそう。

ですが、やっぱり想像よりも硬い。一口二口で顎が疲れちゃう。そして味もいうほどじゃない。中々上手くいきませんな。以前京都行った時に食べたいきなりステーキはそれはもう旨くて、そんな風になればと思ったけどプロの味には勝てず。でも懲りずに次はヒレ肉買ってきて挑戦しようかしら。
半分くらい食べた所で顎が限界を迎えたので、残りは煮物にして頂きました。柔らかくてうまい。

という、肉を焼いた話でした。おしまい!

 - 日記