2017-2018の帰省を終えて

どうもジーデザインの和田です。
2018年も公私ともによろしくお願いします。

ということでタイトルの通り、地元に帰省して感じたことを羅列していきましょう。

・親が元気そうでなにより。母親が膝を悪くしていたと聞いていたので余計に一安心。

・兄姉たちも、甥姪も元気そうで良かった。懐いてくれて嬉しい。可愛らしい。8歳の甥が一緒に寝よ?っていってくれたり、他の子も用はないけど近くに寄ってきたりお膝に入ってきたり、本当に可愛らしいし愛おしい。口うるさい事をいう叔父ですが、それでもこんだけ懐いてくれて嬉しい限りですね。実家を出るときにみんなで見送ってくれたけど、別れ際はここ最近は感じた事がなかったくらいの寂しさが押し寄せてきました。隣に友人がいなかったらもっと寂しさが増してたと思う。助けられたし、でももっと増してもそれはそれで良かったり。まあどちらでも。

・いつもの友人や、地元に帰ったときしか会えないような友人たちと会えて良かった。結婚や出産、仕事の事などみんな色々頑張っていて、大人になったんだなあというのをひしひしと感じる。文字にすると軽いかもですが、こういった感慨を一度でも感じた事がある人ならこの感覚が分かるでしょう。

地元に帰省したときに久々にあった友人に、ブログを始めたいという相談をもらえて嬉しかったり、久しぶりの友人から、帰って来とったんなら会いたかったわ連絡くれよ〜といってもらえたりしました。
電話で喋ってると、久しぶりすぎて、なんとなく照れくさい様なこそばゆいように感じるけど、それでもやっぱり大事な友人で、なんだか電話をきった後に、昔とは違った今の距離感を思ってなんとなく寂しくなったり、でもなんとなく暖かい気分になるような、そんな気持ちですね。

ということで、年末年始で若干たまり気味だった仕事をあらかた片付けつつ、帰省を振り返って感傷に浸ってみたり、今年も生きていくかという気分になってみたり。楽しくね。

あ、あと、どうでもいいけど、自分の異性の理想像を10個書き出す遊びを猪俣と和洋(人物説明と諸々の詳細は省きまっす)としたけど、あれは色々と使えますね。忘れないようにメモメモ。本当に蛇足やけど。

ん〜では2度目ですが、ということで、今年も頑張っていきまっしょう、という気分でした。
曲でいうとこんな感じですね。

海 その愛 feat. 水曜日のカンパネラ

おしまい!

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