どんな人にも敬意を払っていたい話

まあタイトル通りのことなんですがね、やっぱり自分がどんなポジションになろうが目の前にいる人に敬意を払えて、それを実際に態度で示せるようありたいですね。もちろん変に気を使ってよそよそしくなったり、無駄な遠慮をしたりとかいうわけではなくて、ほんとシンプルにごめんねとかありがとうを言えるか、ついうっかり言い忘れてしまうかが重要な分かれ目なんでしょう。

なんてことをふと思ったので!こうして書き出しています!とはいえ大事なのは実際の行動なので、意識していきたい所存です。行動のためにもアウトプット大事す。

おしまい!

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